東海バイオはバイオ菌で緑化廃棄物のたい肥化,悪臭問題の改善,耕作放棄地の再農地化,し尿汚泥の堆肥化を実現するエコシステムを提供します。
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高機能土壌改良材販売業

 バイオ肥料を製造するために必要な作業のひとつに、「切返し」があります。

 ちょうど、ぬか漬けを作る際の「ぬか床を混ぜる作業」に近い物がありますね。

 

この「切返し」を行う理由としては、

 

①たい肥山内部に、微生物が必要とする酸素を入れ、発酵を促進させる。

②内層と外層を攪拌し、高温域と低温域の部分を入れ替え、全体に高温域部分を経させる。その高温により、雑草種子を不活化、および雑菌を死滅させる。

 が、上げられます。

 

 先日、花フェスタ記念公園で第1回目の切返しを行ったので、その際の動画をアップします。

 70℃以上の高温発酵で、もうもうと上がる水蒸気をご覧下さい。 

  


 

 さらに、重機のコックピットから撮影してみました。

 オペレーターが少しフロントに映ってますが、攪拌時の臨場感お楽しみ下さい。

  

 バイオ肥料製造についてのお問い合わせは、こちらまで

 

有限会社東海バイオ 恵那バイオマスセンター
TEL:0573‐28‐0061 FAX:0573‐28‐0062
E-mail : 
info@tokai-bio.com (担当:柘植)

 

 

当社では、有機バイオ肥料の製造はもちろん散布までを一括して行う事も可能です。

有機バイオ肥料は、通常の化成肥料に比べ重量があるため、散布方法が課題となってました。

そこで当社では「マニュアスプレッダー」を購入しました。

この機械があれば、どんな広い田んぼでも、あっという間に散布が可能です。

まずは、この動画をご覧下さい。

バイオ肥料散布

 

今回は、小さな田んぼでデモンストレーションを行いましたが、場所が近ければ、1日5ha~6haは散布できます。

 

農業を始めたが、その土地がやせすぎで、大量に有機肥料を入れたいと思っている方。

水田(水もちのよい土壌)を、畑地(水はけのよい土壌)へと土壌改良したい方。

荒漠地を利用して、大規模な農業をはじめたいとお思いの方々、

まずは一度、ご連絡下さい。

 

 

 有限会社東海バイオ 技術営業部:柘植清成(つげ きよしげ)

   TEL:0573-28-0061 begin_of_the_skype_highlighting              0573-28-0061      end_of_the_skype_highlighting FAX:0573-28-0062
0573-28-0061
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   E-mail : info@tokai-bio.com 

 



12月の初め、花フェスタ記念公園で作っていた「有機バイオ肥料」が完成しました。

約400㎥程度のバラの剪定枝や刈草を原料に仕込んだモノが、

3ヵ月後には、約200㎥の「有機バイオ肥料」となりました。

公園では、早速、無料配布を行うと言う事で、以下のような新聞記事が掲載されました。


「お近くにお住まいの皆様、是非ご利用下さい。」と書きたい所だったのですが、

本当に申し訳ございません。

17日(金)に新聞記事が出た後、18日(土)19日(日)の3日間で、

大盛況のうちに、完売(正式には完配)だったそうです。

ご利用のみなさま、ありがとうございました。

今回、ご利用できなかった皆様も、4月には次回のバイオ肥料が仕上がる予定です。

それまで待てないという方、以下までご連絡下さい。

恵那では、お試しという事で、日々、有機バイオ肥料の無料配布を行っております。

ご興味のある方は、以下までご連絡下さい。



 有限会社東海バイオ 営業担当:柘植清成(つげ きよし げ)

 

 509-7123

 岐阜県恵那市三郷町野井 1736-205 有限会社東海バイオ 恵那バイオマスセンター

 TEL:0573-28-0061 FAX:0573-28-0062

 E-mail:info@tokai-bio.com




2010.12.17.hanafesta.jpg





























 中日新聞 東濃版 平成22年12月17日

ゴールデンウィークに、中津川市付知町の道の駅にて、有機バイオ肥料の販売を行いました。

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以前は「無料配布」を行っていたのですが、

それを行うと、一部の方が大量に持って行く等の問題が発生しました。

それを受け、なるべく多くの方々に肥料が行渡る様にと、

「1袋につめ放題100円、という形にしました。

しかも購入者は、三角クジ(温泉入浴券等が当たる)が引けるという特典つき。

お客さんが殺到しました。

この映像は、その際の模様をうちのスタッフが撮影して来てくれました。

つけち森林の市 肥料つめ放題

ご覧のとおり、予想以上のお客さんが殺到し、気が付けば、1400袋以上の肥料が売れていました。

ということで、14万円の売上げがありましたが、半分は町内の花作り運動に寄付しました。

好評だった有機バイオ肥料、使ってみたい方はご連絡下さい。


お 問い合わせ先

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有限会社東海バイオ

岐阜県恵那市三郷町野井1736-205

TEL:0573-28-0061 FAX:0573-28-0062

E-mail:info@tokai-bio.com


 

これは、近くにある山岡保育園のつつじでつづられた「生け垣文字」です。

ご覧のように、「ほいくえん」の「えん」の部分が、枯れかかってます。

これは、以前は「ほいくしょ」だったのを、3年前に「ほいくえん」へと植え変えたところ、

このような状態となってしまったそうです。

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このように、近くで見ると葉の繁りが、粗雑になっているのが良くわかります。

yamaoka2.jpg

このような状態のつつじの株元に、当社有機バイオ肥料を施用しました。

自分としては、「株元にすき込む」方法を提案したのですが、

父兄のボランティアで行う以上、あまり手間はかけられないと言う事で、

株元に敷き詰める程度で施用したそうです。

その半年後・・・

 

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見事に葉が繁りました。

近所の方によると、春には美しい花を、たくさん咲かせていたそうです。

予想以上の効果があり、自分でもびっくりしました。

yamaoka4.JPG  

当社の有機バイオ肥料は、樹木の株元に敷き詰めるだけでも、

大きな効果を発揮します。

他には、枯れかけた桜がよみがえったという報告も来ています。

ご自宅に、枯れかけの樹がある方、ぜひお試し下さい。

 

有機バイオ肥料のお問い合わせは、こちらまで。

 

 有限会社東海バイオ 営業担当:柘植清成(つげ きよしげ)

 TEL:0573-28-0061 FAX:0573-28-0062

 E-mail:info@tokai-bio.com 

 

当社でも、昨年より、有機バイオ肥料を用いて、お米を作っています。

品種は、岐阜県特産米の「龍のひとみ」。

とてもに粒の大きく味の良いお米で、「おかずのいらないごはん」として、売り出されているそうです。

栽培面積は、1反とちょっとのため、全部自分たちで食べています。

実は、数年前より近隣の農家や営農組合の水田で、当社の有機バイオ肥料が使われております。

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昨年は、近隣の水田約60haに、バイオ肥料を散布しました。

 

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「有機バイオ肥料で、地域の農業振興を!!」

これが私たちの目標です。

 

お問い合わせ先

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有限会社東海バイオ

岐阜県恵那市三郷町野井1736-205

TEL:0573-28-0061 FAX:0573-28-0062

E-mail:info@tokai-bio.com

 

当社では、皆様に試供して頂くために、有機バイオ肥料の無料提供を行っています。

古くは、「無料配布」という事でチラシ等を作製し、近隣の方々に無償提供して来ました。

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今では、皆さんが自由に持って帰られる様に、事務所の横に堆肥が盛ってあります。

そこには、こんな看板が立ってます。(小さいので見逃さないようにご注意下さい)

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このように有機バイオ肥料が山してあります。

 

 

 

 

 

taihiyama.JPG当社の有機バイオ肥料は、たい肥独特の「臭いがない」と評判のため、

袋詰めした肥料を、乗用車のトランクに乗せて帰られる方も多くいらっしゃいます。

 

haihu.JPG空の肥料袋さえあれば、スコップ等は準備してありますので、

ご興味のある方は、お気軽にご利用下さい。

 

有限会社東海バイオ 恵那バイオマスセンター

〒509-7123 

岐阜県恵那市三郷町野井1736-205

TEL0573-28-0061/FAX0573-28-0062


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 当社では、有機バイオ肥料の配達をしております。

 夏野菜収穫後のお礼肥や、秋野菜の元肥に、「東海バイオの有機バイオ肥料」をどうぞ。

 有機バイオ肥料の価格表は、以下の通りとなっています。

①有機バイオ肥料

  1㎥フレコンバック      6,000円/1袋(3袋から)

  4tダンプ(6㎥)     30,000円/1車

  大型ダンプ(15㎥)   75,000円/1車

②配達費用(100km以内に限ります)

  4tユニック 40kmまで 15,000円/車

         60kmまで 22,500円/車

         60km以上 45,000円/車

  4tダンプ  40kmまで 15,000円/車

         60kmまで 22,500円/車

         60km以上 45,000円/車

  大型ダンプ 40kmまで 25,000円/車

         60kmまで 50,000円/車

         60km以上 70,000円/車

 

例えば、恵那から名古屋まで、フレコンバッグ7袋を配達する場合

  有機バイオ肥料 フレコン7袋×6,000円=42,000円

  配達手数料60km以上(恵那-名古屋)=45,000円

  合計 87,000円

  87,000円/7000リットル(フレコン7袋)=12.4円/1リットル

  ホームセンター等では、堆肥は20リットル約450円程度で販売しているので、

  12.4円×20リットル=248円となり、かなりお得です。

  さらには、お客様の畑まで配達しますので、荷降ろしの手間が省けます。

  ユニックで運ぶ場合は、何箇所かに分けて荷降ろし出来ますので、近隣の方と共同購入することも可能です。

  「これはイイ!」と思われた方は、ご相談下さい。

 

   大型ダンプでの運搬(約10tの積載) 

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 有限会社東海バイオ 営業担当:柘植清成(つげ きよしげ)

 TEL:0573-28-0061 FAX:0573-28-0062

 E-mail:info@tokai-bio.com

 

  

 

  

  

 

 

 

 

有限会社東海バイオ
代表取締役
柘植 森衛
〒509-7123
岐阜県恵那市三郷町野井1736-205
電話
0573-28-0061
FAX
0573-28-0062
メール
info@tokai-bio.com

バイオ菌エコシステム担当
柘植 清成(つげ きよしげ)

アクセス
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取得許可一覧

産業廃棄物処理業許可番号
岐阜県第 2121071030号
産業廃棄物処理施設設置許可証
岐阜県指令廃対第 11号の3
一般廃棄物処理施設設置許可証
岐阜県指令廃対第716号
一般廃棄物処分業許可証
環廃処 第1号-1(恵那市)
一般廃棄物処分業許可証
 第2号 (中津川市)
[付知バイオマスセンター]
特殊肥料生産業者許可番号
岐阜県知事農産 第 11-4号
産業廃棄物収集運搬業許可
岐阜県 2101071030号
愛知県・豊田市 02300071030号
長野県 2004071030号
岐阜市 6100071030号
名古屋市 6400071030号
岡崎市 10500071030号
小規模産業廃棄物処理施設届出
廃対第16号
[付知バイオマスセンター]
【営業エリア】
岐阜県
恵那市,中津川市,瑞浪市,土岐市,多治見市,岐阜市,羽島市,各務原市,山県市,瑞穂市,本巣市,大垣市,海津市,関市,美濃市,美濃加茂市,可児市,郡上市,下呂市
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